10年11月12日

1300年祭
平城京での最終日は大極殿(だいごくでん)にいました
言ってみれば見る側から見られる側に回ったわけです
近隣町内の御神輿が12台終結し
かつぎ手によるパフォーマンスが繰り広げられました
押熊町は約60人でかつぎました
持ち時間は一町あたり5分  大勢の観光客の前という実感もなくとにかく必死にかついでました
午後からはバサラ祭りやボランティア3000人 が集まるフィナーレが行われ

たそうです

(出番前のシゲキ)
この御神輿ふだんの祭りでは最後に少しかつぐだけなのです
理由は「とんでもなく重いから!」計ったことはないけどたぶん2~3tはあるでしょう
したがって町内を回るには台車を使って曳いているのです

今回のテーマは「車」
大極殿前で「これも車やな~」と思ってついついこんな事を書いてしまいました
こんな内容になりましたが皆様ご勘弁下さい
しかも祭りの写真がたまたまとれたので今回はこうなりました

(出番後の先輩達)

最後に私が過去に乗ってきた車(自動車)を紹介しておきます
日産ガゼール
日産スカイライン
フォルクスワーゲンパサート
皆様くれぐれも安全運転でお願い致します

次回は「健康」について書きます
以上