11月25日小林しげき日誌【高校教育】

19年11月26日

【高等学校教育】
高等学校は「普通の市民育成の場」という考え。
将来を模索しながら、多様な他人と出会い影響を受ける。
それが最低限の社会性を身につけることになるというもの。
中央大学の古賀正義教授による。
確かに自分も3年間で多くの同級生と一緒にいたことは間違いない。
高等学校は「普通の社会人を送り出す責任がある」