3月4日・3月5日小林しげき日誌

18年03月16日

3月4日
大和川一斉清掃に参加しました。
地域の皆様が一丸となって環境保全にご尽力頂いておりますことに心から敬意を表します。
その後、東大寺二月堂で行われる「修二会(しゅにえ)」に行ってきました。
この修二会の途中で行われるお水取りは、「若狭井(わかさい)という井戸から観音様にお供えするお香水(おこうずい)をくみ上げる儀式」を指しています。
古都 奈良に春を告げる大事な伝統行事です。

3月5日
学園前駅北口にて街頭演説。
京奈和自動車道の奈良区間の工事着工まであと一歩のところまできました。引き続き国土交通省に働きかけます!!とお話させて頂きました。
その後、再生可能エネルギー利用拡大のための、第2回関西エリアタスクフォースに参加しました。

3月1日 京奈和自動車道 新規事業化へ。

18年03月16日

奈良県民悲願のみちづくり!一歩前進!

京奈和自動車道(大和北道路、点線部分)新規事業化へ。
国土交通省は、奈良市内の6.1キロの区間について、手続きを開始しました。
あわせて、事業中の区間(郡山下ツ道IC~奈良IC)を含めた
大和北道路全体に有料道路事業とする手続きも開始。
審議会の手続きを経て、年度内に決定されます。
着工めざし、これからも、国交省へ働きかけていきます。
なお地図は左側が北になります。

2月24日 自由民主党奈良県第一選挙区支部大会

18年03月16日

自由民主党奈良県第一選挙区支部大会を開催いたしました。
二階俊博幹事長にご来寧頂き、奈良市・生駒市の発展に激励を頂きました。
国政報告の中でも述べさせていただきましたが、今後も国と地元のパイプとなり、
地方創生を実行してまいります。

大勢の方にご来場いただき、誠にありがとうございました。

2月8日小林しげき日誌

18年02月10日

本日も昨日に引き続きインターン生がお手伝いに来ております
昨年の総選挙でも一生懸命頑張ってくれた若いパワーに感謝です!
事務所も活気が出て、元気一杯な一日です。

その後、首相公邸にて安倍総理と2期生の懇談会に出席。
安倍総理から、最近の諸各国との外交交渉や憲法改正への思いを伺い、とても良い勉強になりました。

2月7日小林しげき日誌

18年02月07日

地元奈良から日頃お手伝い頂いているインターン生が国会研修に来ております。

通常は奈良事務所で頑張っていただいている彼女たちですが、議員会館でお手伝いをしている姿に元気をもらいました。

2月5日小林しげき日誌

18年02月06日

近鉄生駒駅 朝立ちからスタート
今までで一番寒く感じます。

その後、近畿税理士政治連盟「所得税確定申告における税務相談会場」の実情視察に行ってきました。
適正・公平な課税と徴収、納税者に対する税務支援事業は、国づくりの基礎となる小林しげきの政策の一環でもあります。

2月3日小林しげき日誌

18年02月03日

節分の日

往馬大社と西大寺で豆まきに参加、皆さんの無病息災を祈念しました。 その後、北和地区郵便局長会 総会にてご挨拶させて頂きました。
暦のうえでは明日から春のはじまりですが、まだまだ寒い日が続きますので、皆様お身体ご自愛下さい。

 

節分・豆まきの由来

1年の始まりの日(立春)の前日で、昔から節分には邪気が生じやすく、病や災害などを起こす鬼が現れると言われていました。
その為、魔を滅するという『魔滅(まめ)』という漢字が当てられ、豆をまくことで鬼を追い払う、無病息災を願う行事とされているそうです。

 

1月31日小林しげき日誌

18年01月31日

新大宮駅にて朝立ちさせていただきました。

朝立ちした後、東京へ
午後は、十津川村更谷村長が来訪。
国道168号「地域高規格道路五條新宮道路」の要望にお見えになりました。
未整備区間は依然として大雨・災害に対して脆弱な道路であり、早期の供用が
必要急務です。

 

1月28日小林しげき日誌

18年01月29日

佐保川地区自主防災防犯会の防災訓練に参加させて頂きました。
安心・安全なまちづくりには、日頃の訓練と一人一人の防災防犯の意識が本当に大切だと思いました。
その後、関西吟詩文化協会 哲菖会ならやま支部 新春の集いと奈良県隊友会 新年交流会でご挨拶をさせて頂きました。

1月27日小林しげき日誌

18年01月27日

本日は、文化財防火ゼミナールに参加しました。日本の大切な文化財を守るため、日々の訓練、誠にありがとうございます。

その後、奈良県肢体不自由児者父母の会 50周年記念祝賀会、都跡地区万年青年クラブ、青和地区自治連合会
それぞれの新年会に出席させて頂きました。

小林しげきは、奈良の政治家として国から県、市、地域のパイプ役として全力で活動して参ります。

写真は、奈良女性防災クラブの皆様です。