【第219回国会 衆議院文部科学委員会、参議院文教科学委員会において所信的挨拶を述べました】
【第219回国会 衆議院文部科学委員会、参議院文教科学委員会において所信的挨拶を述べました】 令和7年11月18日(火)
参議院文教科学委員会、11月19日に衆議院文部科学委員会が開催され、松本大臣、中村副大臣、清水大臣政務官、福田大臣政務官と共に出席しました。
松本大臣は所信的挨拶の中で、文部科学省が担う教育、科学技術・学術、スポーツ、文化芸術は、全ての政策の根底にある「人間の力」を育み、豊かな未来を創る根幹として重要な役割を果たすとし、
「文部科学行政を前に進める力の源泉は、現場にこそあります。様々な声に耳を傾けながら、現場主義を徹底し、未来への希望を実感できる社会となるよう、必要とされる政策を全力で実行してまいります。」
と力強く述べました。
