令和二年1月9日小林しげき日誌【中東情勢】

20年01月11日

【中東情勢】
米国指導者の発言で日本経済が動く。
中東情勢の悪化予測が後退とのこと。再びドルが買われている。
円安に戻して日経平均も反発。引き続き余談を許さない状況だが最悪の状況は脱したか。
米国とイランは対話のチャンネルを持たない危険な関係。
トランプ大統領の行動の思わぬ行動には驚く。

令和二年1月7日小林しげき日誌【住宅業界団体】

20年01月08日

【住宅業界団体】
今年初めて東京へ。
住宅業界全国組織の理事会と新年会。
場所はニューオータニ。菅官房長官も過密スケジュールを縫ってご出席。
8年間の安倍政権経済政策の結果を総括。
これから重要なのは地方と力説。
特にオリンピック後の景気が維持されるには地方が鍵を握る。
政策を総動員して地方のテコ入れが必要。

令和二年1月6日小林しげき日誌【母校訪問】

20年01月07日

【母校訪問】
母校清風高校へ新年のご挨拶。
平岡英信理事長は91歳になられると思うが頭脳明晰、情熱に溢れておられる。
そういえば始業式前とはいえ学校がいやに静かだ。
それもそのはずバレーボール部が本日全国大会初戦。
応援で出払っているとのこと。
果たして勝ったのか?勝っただろう。

令和二年1月4日小林しげき日誌【浄瑠璃】

20年01月07日

【人形浄瑠璃】
大阪の日本橋で人形浄瑠璃「文楽」観る。
独立してセリフを言う義太夫。
昨年党本部の文化立国調査会で義太夫の迫力あるミニ講座を聞いたのがきっかけ。
感動します!との噂だったが、プログラムのあらすじを読んだだけで「深い」と感じた。
吃音の絵師が主人公。
文楽は誤解を恐れず言うと「リアルなアニメ」。

令和二年1月2日小林しげき日誌【東大寺・西大寺】

20年01月03日

【東大寺・西大寺】
豊祝の豊澤会長を先頭に東大寺唯心会として東大寺へのご挨拶。
狭川普文管長は足の手術後良好で杖を片手にスタスタ。
「心如工画師」は華厳の教え。
続いて不肖小林が信徒総代を務める西大寺へ。
赤膚焼古瀬作の12支が描かれたお茶碗で一人大茶盛り。
真言律宗の貴重な本を購入。
廃仏毀釈の苦難を知る機会。

【令和二年新年のご挨拶】

20年01月01日

新年明けましておめでとうございます。
ミレニアムから20年が経ちました。
あの瞬間、若草山の中腹に登った1036人のボランティアが
懐中電灯で描いたのはもちろん「2000」という数字。
そして事前アンケート第一位を最後に描きました。
「なかよし」です。
今も紛争が絶えない世界。
平和の実現に我々は近づいているのでしょうか?
貧富の格差は拡大し続けています。
長期的視野で日本が果たす役割は経済的豊かさを世界に拡げること。
紛争解決のためにリーダーシップを発揮すること。
そのために今取り組むべき目の前の課題は心豊かな子供の育成です。
自分が住む地域に愛着を感じ幸せな家庭を築くことが
地方の元気につながります。
地方の元気を集めて質量ともに日本をパワーアップさせようではありませんか!
国政復帰3年目。
皆さまのご期待に応え実績を積み上げて参ります。
ご意見、ご要望を是非お寄せください。 

2020年1月1日
衆議院議員小林茂樹

12月31日小林しげき日誌【大晦日】

20年01月01日

【大晦日】
今年も残すところあと1日。
大晦日をちゃんと締めくくることは「有終の美」と言える。
朝は久し振りに新聞をじっくり読めるかな。
頭の調子が良い時は新聞読むのが楽しい。
それにしても30日は救急車のサイレンがあちこちで鳴り響いていた。
一年の最終日が穏やかであることを願います。

12月29日 小林しげき日誌【バンビシャス】

20年01月01日

【バンビシャス奈良】
奈良市内のならでんアリーナで、
バンビシャス奈良の年内最終戦を応援に伺いました!
大勝利に歓喜しました!
来年もバンビシャスを皆で応援しましょう!