令和二年3月9日小林しげき日誌【世界大会】

20年03月10日

【世界大会】
来年にワールドマスターズゲームズ2021関西が開催される。
兵庫県で開催される硬式野球大会に出場するために、
奈良県内でチームを作る準備が始まったそうです。
奈良県から2チームの編成ができれば練習試合などで、
レベルを上げると共に話題作りにもつながるだろうと思います。
この世界大会には30歳以上なら誰でも応募可能だそうです。
今は新型コロナ等で自粛ムードですが、
来年の世界大会出場に向けて応募しませんか?

令和二年3月8日小林しげき日誌【外食業界】

20年03月09日

【外食業界】
昼は○亀製麺で、
雨にもかかわらず店内大盛況。
安い、早い、美味いを実現している。
10人ほどの厨房スタッフが走り回っていて、
活気のあるこの光景は、姿もまさにCM通り。
コロナの影響で、いわゆる内食業界は堅調ですが、
外食業界は大変と言われているが、
久々の外食の日ということだろうか。

令和二年3月7日小林しげき日誌【文化活動】

20年03月08日

【文化活動】
奈良ファミリーの近鉄百貨店で「法華寺御流いけばな展 」があり覗いてみた。
時節柄と思うが記帳はなく、その代わりテーブルには消毒液が置いてありました。
内向き志向の昨今、生け花を見るため久しぶりに外出した人は気持ちが明るくなったと思う。
門跡のお寺(尼寺)を本拠とする流派だけに女性らしさが特徴とのこと、
日本の文化がこのように継承されることや芸術が活発になることは、人間を豊かにするので、
是非とも広めたいひとつだと思います。

令和二年3月6日小林しげき日誌 【法務大臣】

20年03月07日

【法務委員会】
法務委員会にて森まさ子法務大臣の所信表明を聴取した。
今年京都で開催される世界の司法関係者が集まる会議「京都コングレス」にも触れた内容が主であった。
近年、胸に円形17色のSDG’sバッジを付けた方が増えていますが、法の下の公正と正義はその16番目に該当します。
再犯防止も法務委員会の守備範囲なので、再犯者を減らすためには「出所者支援」が大きな課題として取り組みます。

令和二年3月5日小林しげき日誌【法務委員会】

20年03月06日

【法務委員会】
法務委員会で性犯罪被害者のためのワンストップ支援センターの全国設置を要望してから2年が経つ。
今では47全ての都道府県に設置済み。
警察、病院、相談センターが連携。
心身ともに傷ついた被害者を一か所でケアすることが重要。
理想の設置箇所は病院らしい。運営費の補助に約2億円必要。

令和二年3月4日小林しげき日誌【農作物被害】

20年03月04日

【農作物被害】
インド、サウジアラビアなどでバッタによる農作物被害が甚大という記事を見た。
ケニアでは1000億匹が襲来?余りの数に状況が想像つかない。
異常気象、温暖化が原因とも。自然環境の中で植物と虫の共存は不安定。
日本はどうか。食の安全保障の観点から、
国内自給率を高めることは経済とは別次元で重要。

令和二年3月3日小林しげき日誌 【一斉休校】

20年03月04日

【全国一斉休校】
学校の一斉休校には、生徒、先生の理解と協力が必要。
貴重な卒業式の規模縮小は残念ですが、
生命と健康を守ることが何より重要と考えます。
自宅待機となるとご家族のサポート、高齢者やご病気の方への厳重な配慮が大切です。
手洗い、うがい、咳エチケット遵守です。
一人ひとりの心がけで事態の早期終息を実現させましょう。

令和二年3月2日小林しげき日誌【都市開発】

20年03月02日

【都市開発】
神戸三ノ宮駅周辺では今後タワーマンション建設を規制。
「都市の均衡ある発展」を実現、中心部への人口集中を防ぐ政策。
地元経済界の反対もあったと推測するが、大局に立った英断。
一方、奈良らしさは広い空。
歴史的景観が残っているという現実。
東大寺二月堂からの眺めは1300年変わらない。これからも。

令和二年3月1日小林しげき日誌【卒業式】

20年03月02日

【卒業式】
多くの高校生は今日あたり卒業式。
公立高校の正門あたりで仲間と小さな花束を手に母校を後にする。
皆笑顔。寂しさを達成感と喜びが上回っているのか。
電車内ではテーマパークの広告があるが閉園中で残念。
高校生向けの時間延長キャンペーンも面白いので暖かくなったら再開してほしい。

令和二年2月29日小林しげき日誌【奈良バル】

20年02月29日

【あるくん奈良まちなかバル】
近鉄奈良駅からJR奈良駅周辺の飲食店有志で開催している、
あるくん奈良まちなかバルに行ってきました。
1件目は、小西通商店街の「Café Luce」でケーキセットを、
2軒目は、椿井町の沖縄料理が楽しめる「星屑亭」に伺いました。