お知らせ・活動報告

2021.10.18 活動報告

活動レポート vol.171

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小林しげき 活動Report vol.171


地域の皆さまとともに、希望が持てる明日へ。
国民の命を守り抜く。



小林しげきの衆議院議員としての実績

小林しげきは、2012年12月の衆議院議員選挙において、奈良1区より初当選し、国会に送っていただきました。
それから今日まで、地元にもしっかりと目を配り、実績を積み重ねています。
これからも、国民の、地域の皆さまのお声をしっかりとお聞きしながら、政治の責任を全力で果たしてまいります。


奈良市

■公立小中学校全校へのエアコン設置予算の確保(令和元年夏までに完全段置完了)
■老朽化に伴う累急的な対応として鶴舞小学校前の「鶴舞橋」の国による直轄診断の実施
■国道24号線「京奈和自動車道大和北道路」の新規事業化の決定
■近鉄「大和西大寺駅」の再整備及び区画整備事業予算の確保
■平城中学校をはじめ市立中学校給食実施計面に基づく給食室設屋予算の確保
■富雄川堆積土砂撤去工事(河川維持修繕事業/緊急浚渫)予算の確保

 


生駒市

■公立小中学校全校へのエアコン設置予算の確保(令和元年夏までに完全段置完了)
■「生駒市ことばの教室」の「先導的教育システム実証事業」採択
■「東京2020オリンビック聖火を活用した。地方創生事業」の聖火展示実施白治体への選定。
■高山溜池の「農村地域防災津災事業」予算の確保
■谷田小明線の防災震災対策に係る「社会資本整備総合交付金」の確保
■北田原中学校線の観光振興と地域の魅力創造に係る「社会資本整備総合交付金』の確保
■国道163号線「清滝生駒道路」の「改築」予算の確保

 


★刷新!改革!さらに、前進 !!
新しい自民党がはじまる!

 

自民党の岸田新総載は就任後、「丁率で寬容な政治を行い、国民の一体感をしっかり取り戻したい」と訴え、新型コロナウイルス感染症対策をはじめ、経済政策や外交安全保障など、今後の取り組みについて抱負を語った。

 

第100代首相に選出された岸田総裁は新内閣を発足させ、政権運営の基本方針として「自身が現場に足を運び、国民の皆様の声を聞き、政策に反映させていくこと、個性と多様性を尊重する社会を日指すこと」を国民に約東。5つの政策に取り組むことを閣議決定した。


新政権が取り組む5つの政策

1新型コロナウイルス対策
2新しい資本主義の実現
3国民を守り抜く、外交·安全保障
4危機管理の徹底
5東日本大震災からの復興、国土強靭化

 


安全、安心な日常へ。

明日の「政治」を動かすのは、奈良市、生駒市の皆さまお一人おひとりです。

小林しげきは、皆さまの強い思い、切実な願いを力に変えて、「政治』の責任を、しっかりと果たし続けます。

 

Withコロナの時代を、不安なく、幸せに生きる。
「格差のない社会」を実現します!

1 政府が主導できる医療体制と人材の確保を通じて、信頼、安心できる感染症対策を実行します。
2 律給付金や陰性証明、GoToの活用などにより、できるだけ早く暮らしを復旧し、景気を拡大させます。
3 経済格差の是正に向け、税制や社会保障体制を改革し、企業活動や消費をけん引する中間層を拡大させます。
4 学校の教員人材の拡充、ICTツールの普及に重点投資し、教育格差を是正します。
5 治療薬やワクチン、さらに、食料、半導体など、重要物資を国内で安定供給できる経済安全保障体制を構築します。

 

暮らしに寄り添う。本当に困っている人を支える。
「命を守る」政治の基本に立ち返ります

1 コロナ感染者への万全な治療、医療体制の構築を急ぎます。
2 雇用を守り、経済困窮者への直接支援を継続します。
3 “こどもの命は未来”です。「こども庁」を早期に創設します。
4 自然災害の危険除去。インフラ整備、国土強靱化を強力に進めます。
5 日本の領土、国民の生命、財産を守る体制強化、法整備を急ぎます。

 

奈良市、生駒市を豊かに!  快適で、災害に強い街へ!

文化と歴史が薰る地域の特徴を、豊かさ、暮らしやすさにつなげる。遅れていた奈良と生駒のインフラ整備を、さらに力強く前に進めます。小林しげきには、この4年間の確かな実績があります。

 

地方自治体が計画に基づき国に要望した予算を、どれだけ認められたかを表す「社会資本整備総合交付金」内示率。4年前との比較で、大きく跳ね上がっています。

 


[社会資本整備総合交付金内示状況]

奈良市    内示率  県内12市中
令和2年度    79.6%  6位
平成29年度  29.9%   最下位

生駒市    内示率 県内12市中
令和2年度        89.4%  1位
平成29年度     68.6%  2位

 


野党共通政策にNO!

「安保法制、特定秘密保護法、共謀罪法など違憲部分の廃止」は危険!
緊迫する国際情勢。自国を守るのは自国民です。野党がことさら不安をあおり、反対理由として掲げるような事態は何も起こっていのが現実です。

 

「石炭火力から脱却。原発のない脱炭素社会を追求」の即実行は非現実的!
絵に描いた理想だけでは、進むべき国の方向を誤ります。永続的な電力安定供給が大前提。原子力発電の安全性の確保、活用が現実的選択です。

 

米国との協議、代案のない「辺野古新基地建設中止」は無責任!
唐突な「中止」は日米同盟の停滞、危機を招くだけの無責任な判断。かつて鳩山民主党政権は迷走の末、「抑止力」の重要性を理解したはずです。

 

「日本学術会議人事で任命拒否された6名の任命」は不見識!
「学問の自由」とは論点が異なります。国民の税金で運営される組織を、国民の負託を受けた政権が評価するのは当然。独善は許されません。

 

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